診療案内

10日木曜日・24日木曜日は9時から12時までの午前のみの診療となっております。
午後は休診となりますのでご注意ください。

ご迷惑をおかけしますがよろしくお願いいたします。

 

狂犬病予防接種は随時受け付けております。
役所での登録の手続きはご自身で行うか、病院が代行(無料)していくことも可能です。
代行の場合:リボン済票のお渡しは後日取りにきていただく形になります。

 

2021年5月13日更新

 

春の健康診断は6月いっぱいまで行っております(^^)/

 

血液検査(肝臓や腎臓など…生化学19項目の数値を確かめます)
1歳~6歳      5,500円
7歳以上シニアセット 11,000円

7歳以上の子は糖尿・炎症マーカー・腎機能検査・甲状腺もついたシニアセットがおススメです。
多飲多尿や食べているのに痩せていくなど少しでも気になることがあればこの機会に受けてみるのをおすすめします。

 

超音波検査(内臓の内部構造をみていきます→胆嚢・肝臓・腎臓・膵臓など)
※超音波検査(腹部)    2,200

 

レントゲン検査胸部2枚、腹部2枚 形、大きさなどの確認
※レントゲン検査
       2枚 2,700円  /4枚4,400円

 

 

 

若いから、元気だから大丈夫だろうは危険です。若くても病気にはなりますし、症状がでない・わかりにくい隠れた病気はとても多いです。
家族として迎えいれたその瞬間から最期まで責任を持って守っていきましょう。
早期発見できれば完治できるものもありますし、治療がしやすく負担も少なくなります。

 

なにをしたらいいかわからない方やご不明な点がございましたらお気軽にご相談ください(‘◇’)ゞ

2021年5月1日更新

 

狂犬病予防接種、随時受け付けております
登録の手続きはご自身で行うか、病院が代行(無料)していくことも可能です。
リボン済票のお渡しは後日取りにきていただく形になります。

フィラリア予防も同時に行えます!(投薬前に抗原検査が必要です)

 

2021年4月20日更新

フィラリアの検査(5分程で結果は出ます)をし、陰性と確認できたら予防薬を処方します。
5月になったら投薬(滴下)していただく形になります。
フィラリア予防と一緒に狂犬病ワクチンの接種も可能です(^^)

 

無くなり次第終了となりますが、フィラリア予防をしていただいた方には
エコバックとカレンダーをプレゼント!
 

4月21日追記:カレンダー終了しました

 

2021年4月1日更新

ノミ・マダニは人にも被害を及ぼしますし
一度家に入れてしまうとソファーや絨毯、布団にも生息します。
お家の中はノミが住みやすい気温のため一気に繁殖するため駆除するのも大変です。

被害に合わないためには予防をすることが大切です。

我が家では、食べるタイプの予防薬『ネクスガード』を与えています。
おやつタイプで美味しくなっておりそのままパクッと食べてくれます (^^) _

 

※ 垂らすタイプの予防薬もあります。

 

2021年3月1日更新

動物用手持ち眼圧計「トノベット」を導入しました。

今まで使用していたトノペンとの違いは点眼麻酔が必要ないことです。

2019年6月15日更新

麻酔下での体温低下を防止するため、

保温システム「コクーン ウォーミングシステム」を導入しました。

麻酔下では熱産生の低下や体内での熱の再分布などの原因で体温が低下しがちです。

体温の低下は、麻酔からの覚醒・術後の回復に悪影響を及ぼします。

 

今までも電気保温マットと湯たんぽなどを用いて術中の体温低下に対応しておりましたが、

このシステムでは体圧分散マットから温風が噴き出すため体にフィットしてより高い保温効果を得ることが出来ます。

2019年6月15日更新

動物用歯科ユニット「エアーベッツ」と歯科用デジタルレントゲン装置を導入しました。

 

歯科ユニットには「超音波スケーラー」「エアタービン」「マイクロモーター」「3WAYシリンジ」「バキューム」が搭載されており、効率よく歯科治療を行えるため、従来よりも麻酔時間を短縮することが出来ます。

歯科用デジタルレントゲンでは、歯と周辺部の状態を詳しく知ることが出来ます。デジタルセンサーなのでフィルムのように現像時間がなく、素早くレントゲンを撮ることが出来ます。一見グラつきがなく丈夫そうに見えても根尖病巣のある場合には抜歯が必要になることもあります。

 

「口の臭いが気になる」

「口からの出血がある」

「歯石を取って欲しい」

などお口のことで気になることがありましたら、一度ご相談ください。

2017年6月16日更新